ご案内(パンフレット)
2007年8月18日(土)
医師から見た認知症  〜多様な立場からのアプローチの一環として〜
総合病院 岡山赤十字病院 副院長
認知症専門技術センター センター長
神経内科・精神科部長
忠田 正樹 先生
認知症の予防や治療への取り組みについてわかりやすく講演いただき、また、認知症のケアの話には参加者が熱心に受講していた。
2007年1月13日(土)
大阪市立北市民病院リハビリテーション科部長
本多知行 先生を講師にお招きして講演会を開催しました。
「摂食・嚥下障害のリハビリテーション」 
〜症例から考える各職種の役割と地域連携〜
をテーマに講演する 本多先生。
医師、歯科医師、リハセラピスト、看護師、介護職スタッフ等 220名もの参加がありました。
座長の倉敷紀念病院院長の 小出尚志 先生
会場から活発な質疑応答があり、関心の高さが伺えました。
センターを代表してリハビリテーション科の
阿部医師が閉会のご挨拶をいたしました。
2006年11月11日(土)
総社市の国民宿舎サンロード吉備路では泉リハビリセンター副院長藤井基弘先生を座長に倉敷歯科医師会歯科衛生士の友田由美子先生の講演会を開催しました。
2006年10月14日(土)
くらしき健康福祉プラザにおいて倉敷歯科医師会理事のしみず歯科クリニック院長清水秀樹先生と倉敷歯科医師会歯科衛生士の友田由美子先生をお招きし「嚥下性肺炎の予防と口腔ケア」と題して講演会を開催しました。